食堂特化型レジシステムで食堂の効率化を実現

決済スピードと操作性を重視し、複雑な機能や無駄な操作を省いた
レジシステムCoolRegi(クールレジ)で様々な課題を解決します。

Cool Regi
CoolRegiが

これらの食堂運営の課題を解決します!

課題1 レジがいつも混雑している…

男性
  • レジが混雑しているのを見て社員食堂の利用をやめてしまう人がいるため、会計の流れをスムーズにしたい。
  • ピーク時の混雑を緩和するためにはレジを増設した方がいいけど、導入コストや人件費をかけたくない。

スピーディーな会計処理で混雑を緩和!機会損失を回避!

社員食堂に特化した、キャッシュレス決済対応のレジシステムです。
最小限の操作でお会計ができるため、スピーディな会計処理により、混雑を緩和し、社員食堂を覗いて帰ってしまう人を減少、機会損失を回避することができます。

スピーディーな会計処理で混雑を緩和!機会損失を回避!

ピーク時も少数のレジシステムで運営可能!

スピーディな会計処理により、短時間に多くの会計を処理することができるため、レジレーンや社員食堂のスタッフを増やさなくても少ないレジ台数でピーク時も運営が可能です。

ピーク時も少数のレジシステムで運営可能!

課題2 キャッシュレス決済に対応したい…

女性
  • 現金集計にかかる時間を削減したい。
  • 衛生面や安全面から店舗での現金管理をなくし、キャッシュレス決済に対応したい。
  • 社員食堂なので、社員が現金などを持ち歩かなくても気軽に食事ができるスペースにしたい。

電子マネーや社員証によるキャッシュレス決済に対応!

標準機能で交通系ICや楽天Edy、iDといったキャッシュレス決済に対応したレジシステムです。その他のブランド追加もご相談ください。

また、電子マネーだけでなく、社員証決済にも対応可能です。
キャッシュレス決済として電子マネーと社員証決済の併用も可能ですので、社員は給与天引き、協力会社職員は電子マネー決済と利用者が決済方法を選ぶことができます。

電子マネーや社員証によるキャッシュレス決済に対応!

課題3 売上集計に時間がかかっている…

女性
  • 締め処理やジャーナルを出して売上集計をレジ毎にしなければならない。
  • 売上集計にかかる時間を削減したい。
  • 店舗の売上をリアルタイムで確認したい。

売上情報はクラウドで自動集計!個別集計は不要!

CoolRegiはクラウド型レジシステムです。売上情報はクラウドで一元管理するため、レジ毎の締め処理やジャーナル出力をしなくても売上情報はリアルタイムでクラウドに自動集計されます。
売上情報はクラウド画面からCSVやPDFファイルに出力することも可能です。

社員食堂ごとにメニュー別や支払い方法別の売上情報をクラウドでリアルタイムで確認できます。
また、過去10年の売上データもクラウド上で保管しているため、過去の売上データも簡単に調べることができます。

売上情報はクラウドで自動集計!個別集計は不要!
売上情報はクラウドで自動集計!個別集計は不要!

利用用途に合わせてお選びいただけます

食後に決済するタイプ

オートレジ

  • AI画像認識で瞬時に食器を判別
  • 認識率99%以上(実績)
  • 既存のお皿をそのまま利用可能
食前に決済するタイプ

セルフレジ

  • タッチパネル式で見やすい画面設計
  • セルフ/有人レジの切り替えが可能
  • 音声読み上げ機能付き

オートレジ:食後に決済するタイプ

トレーを置いてから金額表示まで約1秒。AIの画像認識を使った高速読み取り

オートレジの撮影台にトレーを置くとAIが食器の特徴からメニューを識別し、即時に決済金額を表示、キャッシュレス決済にてスピーディーな会計を実現します。AI画像認識システムのため、オートレジで定期的に発生していたICタグが食器から外れていないか確認するための棚卸作業が不要となります。

1. メニューを選んでお食事
2. 食べ終わった食器をレジの撮影台へ
3. カードをかざして決済完了

セルフレジ:食前に決済するタイプ

誰でも簡単に操作できる。説明書いらずのシンプルな画面設計

タッチパネル式の画面からメニューを選択し、画面の指示に従ってキャッシュレス決済ができます。社員食堂に特化したシンプルな画面のため誰でも操作しやすいレジシステムです。レジ端末内にランチメニュー、カフェメニューなど複数のメニュー配置画面を持つことができるため、1台のレジを社員食堂とカフェで併用することができます。
補助的にタッチしたメニューや会計方法を読み上げることもできます。また、レジの担当者が操作する場合はテンキーを接続することでさらにスピーディーな操作を実現します。

1. タッチパネルからメニューを選択
2. カードをかざして決済完了
3. お食事

機能についてはこちら

機能一覧

管理機能
売上管理 / メニュー登録 / 過去売上参照 / 自動レジ締め処理
決済機能
キャッシュレス決済 / 現金決済*1 / 残高照会
端末機能
AI画像認識*2 / 音声読み上げ機能*3 / タッチパネル入力 / テンキー入力*1
/ レシート発行 / 食券発行*3 / アプリケーション自動更新
*1:有人レジのみ 
*2:オートレジのみ 
*3:セルフレジのみ

料金プラン

オートレジ セルフレジ
機器費用(単価) 495,000(税込) 165,000(税込)
AI学習費用 個別見積
導入等の費用 個別見積 個別見積
ランニング・保守費用 個別見積 個別見積
導入期間 5~6ヵ月 2~3ヵ月
保守サポート体制 電話/メールに
よるサポート
(受付時間 
平日9:00~17:00)
電話/メールに
よるサポート
(受付時間 
平日9:00~17:00)
キャッシュレス決済 対応 対応

料金の詳細を見る

導入事例

よくあるご質問

クラウド型レジシステムとはどのようなものですか?

インターネット経由でブラウザからクラウドにアクセスすることで、メニューや売上集計を一元管理することが可能です。
レジ毎にメニュー登録や売上集計をする必要がなく、全てクラウド上で実施することが可能なレジシステムです。
専用ソフトウェアや専用端末はなく、インターネットに接続されたパソコンであればどこからでもアクセスすることが可能です。

どれぐらいの速さでAIは食器を認識してくれますか?

1秒以内にAIが食器を認識します。
撮影台にトレーを設置してから、1秒以内にお会計金額が算出されます。

画像認識オートレジで識別できない食器はありますか?

色/形/大きさに特徴のある食器は識別が可能です。
ただし、色や形が同じ食器は大きさが異なる場合でも同一の食器として識別されることがあります。

締め処理の時に、レジ毎にジャーナルを印字する必要はありますか?

レジ毎にジャーナルを印字する必要はありません。
売上情報はクラウド上でリアルタイムに自動集計されるレジシステムです。

売上データはどんな集計方法で表示することができますか?

クラウド上の画面から支払方法別(キャッシュレス決済におけるブランド別や現金など)、商品別、レジ端末別に売上データを確認/出力することが可能です。

売上データの保存期間は何日間ですか?

過去10年分の売上データをクラウド上で保管することが可能です。

食券を発行することはできますか?

セルフレジでは、レシートと併せて食券を発行することができます。

レジの寸法を教えてください

オートレジ:約1000×500×850
セルフレジ:約400×200×300
詳細につきましては、お問合せ下さい。

よくあるご質問の一覧はこちら

資料をダウンロード サービスについてさらに詳しく知りたい方へ